2008年 アメリカ大統領選
(無届け立候補)


 立候補表明演説・動画


   勝利宣言(我々団広報部)

 国内外を問わずメディアは真実から目をそらし続けているが、2008年11月4日投票がおこなわれた2008年のアメリカ大統領選挙は、民主党候補のオバマ上院議員(47)、共和党候補のマケイン上院議員(72)を話にならんぐらいの圧倒的大差で引き離して、日本州在住の革命家・外山恒一氏(38)が勝利し、米国初のアジア系大統領が誕生することになった。
 外山氏は9月上旬、「もはや全世界はアメリカであり、したがって全世界全人民がアメリカ大統領選への選挙権・被選挙権を有している」として“勝手に立候補する”ことを表明。その上で、北米大陸の一部アメリカ人にしか選挙権・被選挙権を認めていない現行法への抗議として、「私を支持する者は選挙をボイコットせよ」と呼びかけていた。
 その結果、全有権者66億数千万人のうち約65億人が投票をボイコット、それぞれわずか6000万票前後しか得票できなかったオバマ、マケイン両候補の100倍以上の支持を得て、当選を確実にした。
 就任式は、来年1月20日におこなわれる予定。

 
(写真は5日、日本州内で勝利宣言する外山氏)